腕時計型のハートレートモニター(心拍計)をつけて良かったこと

腕時計型のハートレートモニターを購入してから約1週間が経ちましたので、その所感をご紹介させていただきます。(ご参考:健康増進!ハートレートモニター(Veryfit)の使い方と機能のご紹介

ハートレートモニターをつけている腕の画像

早速、ハートレートモニターを使うことで良かった点をご紹介します。

運動するのが楽しくなった

一番よかったことは、運動することへのモチベーションになっているということです。

心拍数と脂肪の燃焼のルールを知ってから、自分の心拍数をある一定に保つように運動したら、ほとんど疲れることなくいい感じの運動ができるようになりました。(※心拍数と脂肪燃焼ルールはこちらの記事に書いております。)

また、歩いた歩数も数値化できるので、運動をさぼった日とそうでない日を明確にすることができるのもモチベーションにつながりますね。
歩数計の画像

自分の睡眠時間を把握できるようになった

これも結構いい機能です。

ハートレートモニターは、自分の睡眠時間も計測できます。

睡眠時間の画像

昨日は何時間寝たのか?
どれくらいしっかりと寝られているか?

ということを見ることで、人間において大切な大切な睡眠時間を把握することができるのです。

別のモードにすると、睡眠の深さも見ることができます。すごい。
睡眠の深さの画像

毎日の歩数とカロリー燃焼を把握できるようになった

ハートレートモニターは腕につけているので、いま自分が何歩歩いているかのかを見ることができます。

また、僕が持っているハートレートモニターでは、スマートフォンのアプリでも確認できます。(毎日の目標値は、10000歩としています。)

今日の歩数の画像

※ちなみに、目標歩数を達成すると、ゴールの旗マークが表示されます(笑)

また、消費カロリーも随時確認することができます。
消費カロリーの画像

そのため、夕方くらいになって、10000歩に行っていない場合は、夜外に出て走るようになりました。これは、僕にとっては、いままででは無かった変化です。

結果、健康的な身体を手に入れられそうな気がする

さて、総括です。

おそらく、今年買った買い物の中でもベスト10に入るいい買い物をしたと思います

なぜなら、ハートレートモニターが、自分の健康を保つことに繋がるからです。

人は、何よりも健康が一番大切です。健康はすべてに優先します。(僕は、以前、盲腸と腸閉塞になって、改めてそのことを学びました。※ご参考 → 盲腸から腸閉塞(開腹手術あり)のフルコースを喰らって1ヶ月以上入院した話

しかも、腕時計型(もちろん、時刻表示もできます)だから手軽です。

※ただ、僕が購入したハートレートモニターは、説明書がすべて英語ですので、分かりづらかったですが、販売者さんに連絡したら、ちゃんと日本語のマニュアルをくれました。

※また、類似製品はたくさんあるのでこの商品でなくてもいいと思いますが、ハートレートモニターはおすすめです。

以上、ご参考まで。

当ブログを読んでいただきまして、誠にありがとうございます。このブログが、少しでもあなたのお役に立てれば嬉しいです。また、もし少しでも共感することがありましたら、また読んでいただければ幸いです。私も、読んでくれる方が多くなると、ブログを更新するモチベーションにも繋がりますm(__)m

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